株式会社ダイニクロ

○○部○○課 ○○さん

見積ができる人が増えて、作業の効率化に繋がりました。

 

目次

  1. 会社の自己紹介
  2. 見積りソフト導入前の見積り方法は?
  3. 見積りソフト導入後の業務はどのように変わりましたか?
  4. ソフト購入後の納品やサポートなどはいかがですか?

Q1.会社の自己紹介

弊社はプラント向けのタンクや配管、防水タンクやその配管など、高品質は求められるインフラを担う製缶品をメインに製作しております。重機用のフレームや部品製作、最近は原子力向けの製品なども製作しております。熟練の技術を時代に合わせて変化させるをモットーに、配管用溶接ロボットの導入や、新規の見積りソフトなど、ハード・ソフト両面で新しい技術を積極的に導入しています。

Q2.見積りソフト導入前の見積り方法は?

その都度、職人に掛かる工数を聞いたり、協力工場、材料商社に見積りを依頼したりして費用を算出していました。

Q3.見積りソフト導入後の業務はどのように変わりましたか?

溶接や機械加工の事が分からない人でも、見積りが出来るようになり熟練の職人など作業を中断させる事がなくなりました。材料の重量なども算出してくれるため、従来は見積り用の図面を製作し、材料や加工見積りを依頼していましたが、その作業も減らす事が出来ました。

Q4.ソフト購入後の納品やサポートなどはいかがですか?

この手のソフトは見積りパラメータ設定が導入のネックになりがちですが、ゼロフォーさんは納入後のパラメータの設定も一緒にサポートしてくれたため、スムーズに立ち上げすることができました。